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【2022年版】関東で砂利サイトがあるキャンプ場

【2022年版】関東で砂利サイトがあるキャンプ場
梅雨シーズンは気温も上がりキャンプしやすいシーズンですが、困るのが雨。でも、水はけのよい砂利サイトがあるキャンプ場を選んでおけば、雨が降っても足元やテントを汚さずに快適に楽しめますよ。今回は、関東の砂利サイトがあるキャンプ場を紹介します。

砂利サイトのおすすめキャンプ場【東京】

砂利サイトキャンプ場 関東

氷川キャンプ場(奥多摩)

都内から車で1時間半ほどで行ける氷川キャンプ場は、渓谷に囲まれた自然豊かなキャンプ場です。川のせせらぎを聞きながらゆっくりした時間を過ごすのにピッタリです。

テントサイトは川から少し離れた高台エリアと川に近いエリアに分かれていますが、雨が降る可能性があるときは砂利敷きになっている川に近いエリアがおすすめ。事前予約が不要で、直火OKなのも魅力のひとつです。

公式HP:氷川キャンプ場

山のふるさと村キャンプ場(奥多摩)

奥多摩湖から徒歩5分の距離に位置する山のふるさと村キャンプ場は、都が運営しているのでリーズナブルに利用できます。整備された砂利のテントサイトは、エリアごとに木製のテーブルベンチが付いているので便利。敷地内にはクラフトセンターがあるので、雨が降っていてもものづくり体験が楽しめますよ。

公式サイト:山のふるさと村キャンプ場 

砂利サイトのおすすめキャンプ場【千葉】

砂利サイトキャンプ場 関東

キャンプ マナビス(館山)

2020年6月のオープン以来人気を集めているキャンプマナビス。ロケーションがよく、温泉も完備されています。

キャンプマナビスのテントサイトは海サイトと森サイトに分かれており、森サイトでは砂利サイトを選べます。砂利サイトは車を横付けできるので荷降ろしがスムーズ。サイト間はほどよい距離があり、自然の中でゆっくりとしたキャンプ時間が楽しめそうです。

公式サイト:キャンプ マナビス

有野実苑オートキャンプ場(山武市)

農園・レストラン・プール・露天風呂と充実した設備があり人気の有野実苑オートキャンプ場。エリア内は砂利が多く、テントサイト内も広々していて砂利敷きになっています。各サイトごとに樹木が生い茂りプライベートな空間を確保できます。

収穫体験やクラフト教室などイベントも多く開催しているので、天候に関係なく楽しい時間を過ごせます。

公式サイト:有野実苑オートキャンプ場 

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