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冬こそ釣りを楽しもう!冬の堤防釣りで狙いたい魚と注意する3つのポイント

冬こそ釣りを楽しもう!冬の堤防釣りで狙いたい魚と注意する3つのポイント
   
雪がちらつく冬の堤防、想像するだけでも身震いしてしまいそうですが、魚たちは冬も元気に泳いでいます。冬こそおいしい魚もいるので、ぜひ繰り出して釣りを楽しみましょう!今回は冬の堤防釣りで狙いたい魚種と、注意したい3つのポイントをご紹介します。
   

堤防釣り【注意点その1】まずは冬用の服をそろえよう

冬 堤防釣り

 

冬の釣りでの一番の大敵が寒さですよね。

とくに風をさえぎるもののない堤防では、その寒さはより身にしみるでしょう。

まずは、冬の堤防にも耐えられるウェアを用意しましょう。

こちらも合わせてご覧ください。

0度までは釣り日和!?道産子が紹介する冬釣りのおすすめ防寒服10選

 

動かなくても暖かいウェアを選ぼう

堤防の釣りでは、ルアーフィッシングなどアクティブな釣りほど動かないですよね。

熱を生み出す筋肉を動かさないので、体温も落ちていきます。

動かない釣りでも暖かさを維持するためには、「冷気を通さないアウター」「体温を逃がさないミドラー」「発熱を助けるインナー」を用意しましょう。

もちろん手袋やネックウォーマーやキャップなど、小物類も十分用意しましょう。

 

おたふく手袋 ボディータフネス ハーフフェイスウォーマー JW-125

 

インナーだけで暖かさが段違い

冬のウェア選びでとくに重視するべきがインナーです。

すでに紹介していますが、最近では湿気を吸って熱に変える「発熱インナー」も一般的になっていますね。

発熱インナーに限らず、保温性の高いインナーにこだわれば、体感温度はかなり変わります。

 

おたふく手袋 ボディータフネス 保温 コンプレッション パワーストレッチ ロングタイツ JW-162

 







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