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ダイビング旅行の持ち物チェックリスト!使える便利グッズ10選もご紹介

ダイビング旅行の持ち物チェックリスト!使える便利グッズ10選もご紹介
   
ダイビング旅行は、何かと持ち物が多くなってしまうものです。旅行前日になって慌てないように、余裕をもって準備しておくことが大切です。ダイビング旅行の持ち物チェックリストと、ダイビング旅行中におすすめの便利グッズもご紹介します。
   

ダイビング旅行の持ち物チェックリスト

ダイビング 持ち物チェックリスト

 

ダイビング旅行の用意をする時は、ダイビング関係の持ち物と旅行関係の持ち物を、それぞれ分けて準備したほうが良いでしょう。

あれもこれもまとめて準備しようとすると混乱してしまい、大事なものを忘れてしまうことがあるかもしれません。

忘れ物のないように、時間に余裕をもって準備をすすめることが肝心です。

 

 

ダイビング関係の持ち物チェックリスト

ダイビング 持ち物チェックリスト

 

ダイビング器材は、どのダイビングエリアでもレンタルすることができますが、やはり使い慣れたダイビング器材が1番安心です。

ダイビング旅行でもできるかぎり、マイ器材、マイスーツを持参して、快適で安全なダイビングをしましょう。

 

ダイビング旅行で持参したいものチェックリスト

□ Cカード(必須)□ ログブック
□ ダイビング器材□ ダイブコンピューター
□ ウエットスーツ□ メッシュバッグ
□ 安全フロート□ セイフティグッズ(ホイッスルなど)
□ 水中ライト□ ラッシュガード

水着やビーチサンダルはレンタルがありませんし、エリアによっては現地で調達できないケースもあるので、忘れずに持参したほうが良いでしょう。

このほか、速乾タオル、マスク曇り止め、カレントフック、クエストなど、必要に応じて準備しましょう。

 

 

旅行関係の持ち物チェックリスト

ダイビング 持ち物チェックリスト

 

旅行関係の持ち物では、お泊まりセットのほか、現地の気候に合わせた服装を準備するようにしましょう。

リゾートホテル内は、冷房が効きすぎることがあるので、さっと羽織れる長袖のシャツなどが1枚もっていくのがおすすめです。

コンタクトレンズを使用している人は、旅行先で紛失してしまうと大変なことになるので、使い捨てコンタクトレンズを多めに準備しておくのが良いでしょう。

また、受託貨物の重量制限が厳しい航空会社だと、あれもこれも詰め込んでいると重量オーバーになって超過料金を支払わなければならない場合があります。

なので、ダイビング器材も含めた持ち物は、必要最低限のものに抑えるようにしましょう。

ダイビング旅行で必ず持参したいものチェックリスト

□ パスポート□ バウチャー
□ 運転免許証□ 保険証のコピー
□ クレジットカード□ 現金(キャッシュ)

パスポートやバウチャーは、忘れてしまうと旅行自体に参加できないので、絶対に忘れないようにし、旅行保険に加入している方は証券も持参しましょう。

また、海外ではキャッシュよりも、信用のあるVISAやMASTERなどのクレジットが役に立ちますので、必ず1枚は持っておくといいでしょう。

 

 

ダイビング旅行におすすめの便利グッズ10選

ダイビング 持ち物チェックリスト

 

それでは、ダイビング旅行で使えるおすすめの便利グッズをご紹介します。

 

ダイビング器材一式が収納できるキャリーバッグ

かさばるダイビング機材を収納するには、スーツケースよりもダイビング専用のキャリーバッグやキャスターバッグがおすすめです。

これ1台でダイビング器材と衣類などをまとめて収納することができ、重量も軽いため航空会社の重量制限に引っかかることも少なくなります。

 
SCUBAPRO(スキューバプロ) 53-350-120 CARAVAN BAG (キャラバン・バッグ)

 

簡易防水機能があるウォータープルーフバッグ

ビーチや水しぶきがかかるボートの上などで、濡れてはいけないものを収納するのに便利なバックが簡易防水機能のウォータープルーフバッグです。

貴重品をはじめ、カメラやスマホなどの収納におすすめです。

 
SAS ウォータープルーフバッグ

 







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