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日焼け止めは塗る派?飲む派?サーフィンにおすすめの日焼け止めをご紹介

日焼け止めは塗る派?飲む派?サーフィンにおすすめの日焼け止めをご紹介
   
サーフィンで気になる日焼け。対策として塗る日焼け止めと、飲む日焼け止めがあります。今回は、それぞれを比較しながら人気商品をご紹介します。
   

サーフィンで塗る日焼け止めのおすすめポイントとデメリット

サーフィン 日焼け止め

 

日焼け対策といえば多くの人が“日焼け止めを塗ること”が1番に思い浮かぶほどメジャーな方法です。

今や当たり前のように塗るものなので、塗ることによるメリットやデメリットを知っておきましょう。

 

塗る日焼け止めを使うメリット

手軽に手に入る

日焼け止めはドラッグストアやコンビニなどごく身近で手に入れることができます。

サーフィンに適した海水浴用のウォータープルーフだけでなく毎日のお化粧の前に下地として取り入れるなど簡単に手に入れることができます。

露出している肌をカバーできる

服ではカバーできない露出した顔や手なども日焼け止めを塗ることで紫外線から肌を守ることができます。

海面の照り返しなどでどうしても焼けてしまう顔には日焼け止めは必需品ですね。

種類が豊富

塗る日焼け止めはクリームタイプ、ジェルタイプ、ミストタイプなどさまざまなタイプがあります。

しっとりするのが良い、サラサラ感が好きなど自分の好みに合わせて選ぶことができます。

サーフィンのときに男女問わず人気なのはスティックタイプの日焼け止めです。

 

塗る日焼け止めを使うデメリット

肌への負担が大きい

日焼け止めの紫外線吸収剤という成分により肌が荒れることがあります。

この紫外線吸収剤というのは紫外線を一度吸収し熱エネルギーとして放出することにより肌への紫外線ダメージを防ぐのですが、この熱エネルギーの放出により肌が炎症を起こす恐れがあるのです。

落とすのに手間がかかる

日焼け止めは普通の洗顔やボディソープで落とすことができません。

専用のクレンジングがあるほど日焼け止めは落ちにくくなっています。

さらに、最近の日焼け止めはウォータープルーフのものが多くしっかり落とすためには専用のクレンジング等を使用しないと落とせないタイプがあるので注意が必要です。

塗り忘れてしまう

日焼け止めを家から持ってくるのを忘れたり、塗り直し用の日焼け止めを車から降ろすのを忘れたりして、うっかり手元にないこともしばしば。

塗り忘れには注意しましょう。

 

 

サーフィンで塗る日焼け止めおすすめ商品

サーフィン 日焼け止め

 

NULL

顔と全身両方使えるウォータープルーフタイプです。

クレンジング不要でいつもの洗顔とボディーソープで落とすことができます。

NULL 日焼け止め メンズ ウォータープルーフ (顔 & 全身 用) SPF50+ PA++++ ロングUVA対応 40g

 

BRISA MARINA

プロサーファーも愛用するアスリート用の日焼け止めです。

SPF50 PA++++で絶対に焼きたくない人におすすめです。

 

BRISA MARINA(ブリサ マリーナ) 日焼け止めUVクリーム(ホワイト) 70g

 







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