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強風で飛ばされない!「シリコンコーディング 防風焚き火台シート」25cmペグ付き

強風で飛ばされない!「シリコンコーディング 防風焚き火台シート」25cmペグ付き
シリコンコーディング 防風焚き火台シートは地面にしっかり固定できるペグ付き、立体的な設計により、強風天気でも使える!両面にシリコンでコーティングが施されて、細かいガラス繊維によるチクチク感がありません。ガラス繊維は熱に対する耐性が非常に高く、連続使用温度が800℃程度となっています。

シリコンコーディング 防風焚き火台シート

焚き火シートとは、焚き火台の下に敷くシート上のアイテムをさします。
耐熱性の高い素材で作られており、焚き火の際に発生する熱や飛び散った火の粉による延焼から地面を保護するのが役割。
キャンプ場でおこなう焚き火はもちろん、炭や薪を燃料とするBBQコンロなどでも活躍します。

シリコンコーディング 防風焚き火台シート

キャンプ場で焚き火を楽しむ際に活躍する「焚き火シート」ですが、火の粉、炭や薪などから地面を保護できますが、強風天気に遭ってしまう場合はどうでしょう?もちろん風に吹き飛ばされて、火の粉が地面に付いてしまいます。
LLAPが最新に開発した「防風シリコン焚き火シート」はこの問題を解決できました!
シートの四辺を立たせる立体的設計により、地面に固定し、強風天気でも、灰や火の粉などを外に逃がさない焚き火台シートが誕生しました。

シリコンコーディング 防風焚き火台シート

基本的には、使用する焚き火台の4倍程度の大きさのものを使用するのがよいでしょう。
小さすぎる焚き火台を選んでしまうと、火の粉や灰があふれてしまい、地面を傷つけたり、芝生に火が燃え移る原因になったりします。
一般的なサイズの焚き火台には、「0.8m×1m」のサイズがおすすめです。持ち運びや設置・撤収が容易で、ほとんどの焚き火台に合うベストなサイズです。

シリコンコーディング 防風焚き火台シート

焚き火シートの素材は大きく分けて「耐炎繊維」「ガラス繊維」「シリカ繊維」の3つがあります。
ガラス素材で作られたシートで、非常に高い耐熱性を持っています。連続使用可能温度は1000度以上です。
でも、ガラス繊維は、触るとチクチクします。表面に細かいガラス片が付着しているものもあり、LLAPの焚き火台シートはガラス繊維の上にシリコン加工を施し、チクチク感がなくなり、お手入れが簡単にできます。(自社のシリコン加工なし製品と比較した結果)

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