アウトドアシーンにも欠かせない価値観?持続可能な世界を目指すSDGsとは

フラップ操作で防風、燃焼、容量を調節する「風の谷の焚火台」

フラップ操作で防風、燃焼、容量を調節する「風の谷の焚火台」
風の谷の焚火台は風や火おこしに困らない。焚火台自体に防風と急速燃焼機能を搭載しています。調節する楽しさ、可動フラップによる「燃焼」と「薪組み」体験。初心者でも簡単、約A4小型収納と3工程組立てのソロ向け焚火台です。

風の谷の焚火台

風の谷の焚火台

フラップはいつでも自由に開閉でき、片側最大40度の開閉調整が可能。これにより風を防ぐ方向、焚火の燃焼状態、薪炭の容量を調節することができます。

風の谷の焚火台

薪をくべて焚火を管理する人、酸素を供給する空気の流れ、斜面による薪の積みやすさが集約された谷形状。人と炭が向かい合う椅子のようなかたちとなりました。

風の谷の焚火台

フラップを閉じた時は内部空間が縦長傾向で、火おこし器やストーブ系焚火台の煙突効果に近い急速燃焼が可能。火種から炭火をおこすのに便利です。

風の谷の焚火台

容量に合わせてフラップを広げて調節。フチを利用して立体的に薪を積むことができます。径100×長さ300mmサイズの丸太も許容範囲です。

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