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ロングライドの安全確保に!ロードバイクにおすすめのインカムおすすめ13選

ロングライドの安全確保に!ロードバイクにおすすめのインカムおすすめ13選
   
ロードバイクのサイクリングでは、仲間とグループで走ることも多いですよね。そんなときに困るのが意思の疎通ですが、インカムを使えば通話しながら走れるので、安全確保にもつながります。今回はロードバイクにおすすめのインカムを厳選してご紹介します。
   

サイクリング中のインカムは違法?

ロードバイク インカム

 

グループライドのときなど、サイクリング中に意思疎通するのは、安全確保の面でも有効です。

しかし、イヤホンやヘッドホンなど耳をふさいで周囲をの音が聞こえなくなってしまうものは、道路交通法で禁止されていますよね。

安全確保のためにインカムを装着する場合は、法律上どういった扱いになるのでしょうか?

 

警察庁の見解は?

警察庁の見解としては、条例によって異なるため、各自治体の条例に基づいた利用を推奨しています。

つまり、イヤホンやヘッドホン、インカムなどは、地域ごとの特性に基づいて定められている条例で定められているため、地域によってルールが変わるというわけです。

例えば東京都の場合、「イヤホーン等を使用してラジオを聞く等安全な運転に必要な交通に関する音又は声が聞こえないような状態で車両等を運転しないこと。」という記載があります。

一方神奈川県では、「イヤホンやヘッドホンの使用形態や音の大小に関係なく、安全な運転に必要な音又は声が聞こえない状態であれば、違反となります。」と記載されています。

周囲の音が聞こえない状態で運転してはいけないという大筋は同じですが、表現としては微妙に違うも感じられますよね。

骨伝導だから、オープンイヤーだから、というわけではなく、周囲の音が聞こえない危険な状態での運転を規制されているので、必ずしも「この製品だからOK」ということはないことをよく理解して利用してくださいね。

 

音楽を聴くなどの用途には要注意

今回は通話、会話に適した商品を紹介しますが、音楽を聴く場合にはよく注意が必要です。

音楽を聴くということは、周囲の音ではなく、音楽を楽しむという趣旨が強くなりますよね。

この場合は周囲の音に注意して運転する意識がおのずと薄れるので、万が一警察官に止められたときにいい印象を与えません。

また、万が一事故を起こしたときに、イヤホン等の使用は過失割合に悪影響があるともいわれていあす。

単純に、自分にも周囲にも危険でもあるので、いちサイクリストとして、音楽を聴きながらの走行はなるべく避けてほしいと願っています。

 

 

骨伝導タイプのインカム

ロードバイク インカム

 

骨伝導タイプのインカムは、耳が完全に開放されているので、周囲の音が非常に聞きやすい状態で使用できます。

また長時間の使用でも、耳が蒸れることもないので快適ですね。

 

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骨伝導インカムとしてとくに評価が高いZ8。

非常に軽量で、バッテリーも6時間通話可能なので、一般的なロングライドであれば十分対応しますね。

 

AfterShokz Aeropex

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骨伝導インカムの定番モデル。

軽量で防塵防水性能もIP67で、小雨が降る天候や汗が付いても安心ですね。

 

AfterShokz AIR

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