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火の粉を気にせず、焚き火と向き合える「takibi hamp」シリーズが新登場

火の粉を気にせず、焚き火と向き合える「takibi hamp」シリーズが新登場
asobitoから、火の粉を気にせず、焚き火と向きあえる新素材「takibi hamp」を使用した、「焚き火軍幕」、「焚き火バッグ」、「ブッシュクラフトツールケース」、「焚き火トリガーミトン」、「カーミットジャケット」、「CB缶ジャケット」 6製品を2022年4月下旬より発売します。先行予約をビッグウイングオンラインストアにて、2月3日(木)より開始。

takibi hamp

難燃加工には難しいとされる、100%天然素材×撥水性を実現。

takibi hamp

防水帆布シリーズと同じように、自然と一体となる天然素材、綿100%の帆布にこだわり、できる限りシンプルなデザインに。
ですが、天然素材に難燃加工と撥水加工を施すことは難しく、開発は難航。諦めずに試行錯誤を重ね、独自の加工により、天然素材×難燃×撥水を実現することができました。
「takibi hamp」は、帆布独自の素材感と難燃機能を損なうことなく、撥水機能を兼ね備えています。

焚き火軍幕

takibi hamp

takibi hamp

複数使いの展開性や使いやすさを考慮した180㎝×180cmのサイズ
四方の二辺にはタックボタンを6箇所、残りの二辺にはボタンホールを施すことで複数の幕を使用し様々な形状で張ることが可能。
1枚で張るとタープ、2枚で張るとティピー型のテント、3~4枚で張るとパップ型のテントにすることも可能。
裏面にハンギングループを取り付ける事で、様々なギアの吊り下げが可能。

takibi hamp

●サイズ:幅180cm×高さ180cm
●重量:約 1,440g
●材質:本体:コットン100%(難燃加工)、テープ:ポリエステル100%(難燃加工)、ボタン:鉄
●価格:18,700円(税込)

焚き火バッグ

takibi hamp

1泊2日に最適な薪の量を想定し、最大8kgの薪を横に並べて収納可能。
サイドには焚き火時に使う道具を収納可能な2ポケットと、グローブ等を収納可能な大型のホック付きポケットを装備。
短長の2WAY持ち手は薪の量やシーンによって使い分けをすることが可能。肩掛け時にフロントのハンドルも一緒に使用する事で快適な運搬を実現。

takibi hamp

●サイズ:幅42cm×高さ30cm×奥行29cm
●重量:約 660g
●材質:本体:コットン100%(難燃加工)、テープ:ポリエステル100%(難燃加工)
●価格:7,700円(税込)

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