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アウトドア好き女子にオススメ!お一人様キャンプで贅沢な時間を過ごそう

アウトドア好き女子にオススメ!お一人様キャンプで贅沢な時間を過ごそう
   
仲間や家族とのキャンプも楽しいけど、好きなものだけに囲まれた、自分だけの時間を過ごすのもいいですよね。思いきって、お一人様キャンプを計画してみませんか?ひとりに適したキャンプ場選びや、心配な防犯面について、しっかりチェックしておきましょう!
   

アウトドア女子にうれしいキャンプ場の選び方

ソロキャンプ 女子

 

近年のキャンプ人口の増加により、キャンプ場のレベルはどんどんアップしています。

女子同士やソロキャンプなど、どんなスタイルでも楽しめるようなところも多くなってきましたね。

そこで、女子にとって便利な設備やお一人様向きのキャンプ場選びのポイントをまとめてみました。

 

お風呂は脱衣所をチェック!

温泉つきのキャンプ場はたくさんありますが、脱衣所が簡素だと女子はちょっと困りますね。

女子が気になる点は…

  • ゆっくり着がえられるスペースがあるか
  • ドライヤーは使えるか
  • 座ってお肌のお手いれができるか

など、個人差はあるものの、いくつかのポイントがあるかと思います。

もし、キャンプ場のお風呂に不安な点があるのなら、近くに設備がととのった立ちより湯があるかをチェックしておくといいですね。

 

料理はしてもしなくてもOK!

キャンプの楽しみといったら、「食事」ですよね。

自然にかこまれて、自分でつくった食事を食べるひとときは、まさにキャンプの醍醐味といっても過言ではありません。

ただ、ひとりのときぐらい楽がしたい!という方には、カフェやレストランが併設されているキャンプ場がおすすめです。

わずらわしさから解放されて、シンプルに自然だけを満喫するのもステキな楽しみ方ですね。

 

管理人さんが常駐しているか

キャンプ場の管理体制は必ずチェックしておきましょう。

管理人さんが24時間常駐しているところは、もしものときにすぐに対応してもらえる安心感があります。

お一人様キャンプには管理棟の有無は重要なポイントです。

 

ソロ専用サイトがあるキャンプ場も

初めてで不安、という方はソロキャンパー専用サイトがあるキャンプ場を選んでみては?

周りもみんなお一人様なので、ひと目を気にすることなく、静かな時間を過ごすことができます。

ひとりどうしなのでなにかあったときに話しかけやすい、という利点もありますね。

 

 

ソロキャンプは安全と防犯対策を第一に!

ソロキャンプ 女子

 

キャンプ場での盗難や事件は少なくありません。

お一人様を楽しむためにも、防犯対策は事前にしっかりと準備をしておきましょう。

では、具体的にどのようなことに気をつければいいのでしょうか?

 

サイトを離れるときは貴重品をしまおう

トイレに立つときでも、人が簡単に持ち去れるようなものはテントか車の中にしまいましょう。

サイト内はなるべくシンプルに、キャンプ道具も必要最低限にしておくと、いちいちしまう手間がはぶけて便利です。

小さいリュックなどに貴重品をいれて、すぐ持ち運べるようにしておくといいですね。

 

テントにはカギをかけよう

一番無防備になるアウトドアでの就寝時。

テントの性質上、カギをかけただけではもちろん完全な防犯にはなりませんが、危険から身を守るためにも「テントにカギ」は必須です。

ほかにも値が張るチェアなどのアイテムもペグで打ちつけたり、テントやタープに結んでおくなどしておくと安心ですね。

 

管理棟の近くのサイトを選ぼう

24時間管理人が常駐しているキャンプ場で、さらに予約時に女性ひとりであることを伝えておくことをおすすめします。

可能であれば、なるべく安全だと思われるサイトを選んでもらうといいですね。

ただし、どんなキャンプ場でもひとりひとりの安全は確約できないものです。

自分の身は自分で守る、という覚悟だけはしておきましょう。

 

 

アウトドア女子のお一人様キャンプの楽しみ方

ソロキャンプ 女子

 

こだわって選んだキャンプ場で、「自分だけの時間をどう満喫するか」そう考えるだけでワクワクしますよね。

お一人様キャンプをより楽しむための、過ごし方をチェックしてみてください。

 

スマホから離れて非日常を楽しむ

せっかく自然の中にいるのですから、キャンプ中はなるべくスマホをいじらずに過ごしてみては?

いつもは気になってしかたないSNSから離れることで、逆にこころが楽になるかもしれません。

読書したり、散歩をしたり、絵を書いてみるなど…スマホに気をとられていた日常とは違った、充実した時間が過ごせるでしょう。

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食事を楽しむ

人にあわせる必要がなく、好きな時に、好きなものを食べられる、そんな贅沢を思いっきり楽しみましょう。

凝った料理を作ってみるのもいいですし、買ったものですませるのも自分の自由です。

自然の風とにおい、ランタンのあかりと、焚き火の音。

それらにかこまれた食事はなんだっておいしく感じるはずです。

 
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