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直火調理からそのままお皿として使える!無骨・軽量・二役の「pandish角」

直火調理からそのままお皿として使える!無骨・軽量・二役の「pandish角」
無骨で超軽量。フライパンとしても、お皿としても使える、職人のハンドメイドによって作られた『pandish角』。発売開始と共に、2ヶ月先まで予約で埋まった「pandish丸」から、新たに形を変えて登場!

3つの特長

pandish角

1:直火でガンガン焼ける
焚き火の上にそのまま置いて、素材をそのまま調理していただける。
まさに無骨な雰囲気を味わっていただけます。
スキレットだと厚みがあって熱伝導率が低いですが、「pandish 角」は1.6mmという適度な厚みのため熱伝導率が高くまんべんなく熱が広がるためすぐに焼きあがります!

2:お手軽・カンタン!なんでも焼いてそのままお皿に。
キャンプで食器の洗い物が増えるのは、結構大変。そんな経験をしたキャンパーの皆さんは数多く…。
でも、pandish角なら、焼いて、調味料をかけてそのままお皿として使って食べる。
洗い物も減って、おいしく無骨に調理もできる。小腹が空いたら、また鉄板を焚き火に置いて、そのまま別のお料理を…なんて、とっても楽できるキャンプギアなんです。

pandish角

3:軽量コンパクト
有名ブランドのフライパンやスキレットなど全て使ったことがありますが、この「pandish・角」は350gと、とにかく軽い!焚き火台の収納ポーチへそのまま入れて持ち運んでもOK。
カトラリーと一緒に持って行ってもスタッキングの邪魔にならない。そんな、キャンプの相棒となる商品です。

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